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# by hanatyanndaisuki | 2007-01-05 23:33
まだ生徒は冬休み中とあって 静かだが 吹奏楽部の音と運動部の声が聞こえる。
ポロポロ来られる先生方に その都度紹介してもらいながら初日を過ごす。 息子達が別の中学校でお世話になった先生方もおられ 息子の近況などを立ち話。 前任者が 作ってくれた分類看板をコーティングしたり加工したものを 教頭先生や他の先生を巻き込んで 天井から垂らしたりしてみたり。。。(^_^;) 会釈に…会釈。挨拶に…挨拶。 あぁ 普通に返ってくるぞっ!(^○^)…こんなあたり前が なんか嬉しい!(^^ゞ また 元気に過ごせそうな気がする。 弟家族と共に私の実家へ正月礼。この春から小学校へ上がる姪が 折り紙3枚を使ってきれいなコマを 折ってくれると言うので 長男と共に習ってみる。 コレが意外に よく回る。 お正月用にと固めのつぼみを選んでいたユリもちょうど咲いた。 夕方から 主人の実家へ正月礼に行った。 遅くに帰宅し テレビをつけたら 偶然 NHK「世界遺産 イスラム都市カイロ」で たくさんの塔が映し出されていた。 ふと 中学生の頃 これによく似た間接照明の 絵皿にあった絵を模写したのを思い出し スケッチブックを出してみた。 中学生の頃 描いたものが未だに手元にあるという なぜか物持ちの良い私。 ずーっと どこの風景だろう?と思っていたけど コレだったのか!と 真夜中に一人で納得。 華々しいレビューの夢を見る。 もしかして コレが初夢か?
このブログを始めてから2004年・2005年と過ぎて3度目の年末を迎えた。
今年は 居心地の良かった工務店を退社し 自分の能力と正社員採用の言葉に 今後20年間を賭けて 強引な軌道修正を試みるも 見事に撃沈(ーー;) 仕事以外にも 多くのことを学ばせてもらったことには感謝。 2ヶ月間のプータロー生活も 心身ともにありがたかった。 新年より またまた学校への勤務が始まる。 あらためて読み返すと 人生に無駄なことは何一つ無く 向かうべくして迎えた現在。 学校勤務も 最終目的地ではないのだろうな(^_^;) そして なぜか このところ頭の中で流れるテーマソングは… 『ぜんまいざむらい 今日もキリッと参ります 全然 戦(いくさ)にゃ向いてないけど♪』 こんな状態で 2006年はおしまい。来年も 宜しくお願いします。 この1年の疲れを癒すべく 友人Mちゃんと岩盤浴に行く予定が月よりの使者到来(ーー;)
とりあえず国際ホテルでランチしたのち岩盤浴はキャンセルし 急遽カラオケへ。。。 2人なので 自分の次曲を入れなければ お互いの歌に聞き惚れることも許されないオキテ…とにかく 忙しい(^_^;) 伴奏は早送り 最後は1番のみ歌って早送りし 何度か時間延長しながら 2人で3時間 歌いあげましたわ(^^) ウタダ・アニメ・ミーシャ・アニメ・アイコ・ウタダ・アニメ・アイコ・ウタダ・ドリカム・アニメ… お互い まだまだ歌い足りない感。「もう1回だけ 延長します?」と言うMちゃん。 危うく肯きそうになったけど よく考えるとMちゃんは20代の娘。私は主婦だった(^^ゞ いいのかΣ(゚□゚;掃除も 正月準備もまだだっ! 最近 姑は愛車である電動自転車を買い換え サドルカバーの純正が無いそうな。固いツルツルしたサドルは 乗るときに冷たく また乗っているとズボンが光るのが難…姑が やたら訴えてくるなぁ。。。と思っていたら 案の定 縫って欲しいとのこと。 参考までにと 旧サドルカバーも ちゃんと保管してあった(^_^;) とりあえず 広告裏を使って 直にサドルの型紙を取って帰った。 ちょうど良さそうなコールテン素材のキルティングハギレがあったので さっそく製作。 ありあわせなので 色は真っ赤だったが はめてみると驚くほどにピッタリ(^○^) 長男も Gパン2本持って帰り 裾上げのみならず シルエット直しまで。。。 久々のミシンやロックミシンの活躍に 自分でも才能か?と思ってしまう今日この頃。 ※ サドルカバー画像 夜の撮影で暗いですが 公開しました(^^) 主人の両親・主人の妹家族・そして我が家の計11人で 忘年会。
姪たちはまだ幼く 蒙古斑がオチャメ。 ふと気づけば 今日のメンバー半数以上の血液型はO型(^_^;) 酒豪の集まりではあるものの 私の実家のように飲んで暴れる人もなく至極平和。 帰りは この春 免許を取った長男も運転手の一人に。 帰宅後 私の体重は恐ろしいことになっていた(ーー;) 津山市立図書館より借りた本。スーパーサラリーマンだった作者のパートナーが 多忙・心身の疲れ・不眠が続いたのちうつになり そしてまた元気になるという経緯が綴ってある。 奥さんである作者の理解は 愛があるからこそだなぁ。エライ。 私は どちらかというと うつになった「つれ」さんの気持ちがよくわかる。 絵が なんともかわいい(^^) 例の如く 北海道から日本列島を縦断して 友人宅を豪遊しながら長男が帰ってきた。9時半ごろ 「大阪―津山間の高速バスに乗った」という連絡の後 11:01に 「いま ジャ○コのところ」というメール。。。ジャ○コから うちまで15分ほどなので 時間を見計らって津山駅へ向かい 待っていたが いっこうに到着せず。結局 息子達のバスが津山駅に到着したのは 2時間近く経った12:40過ぎΣ(゚□゚; 「いったい どこのジャ○コから メールしたんじゃい!」と 再会早々ガミガミ(ーー;) それ以上に え~っ!と言ったのは 「かまやつ爆発ヘア」(ーー;) 「爺婆からもらうお年玉の額が減っても知らんぞ~」と 人のせいにして脅してみる。 ※参考画像…娘と私が揃って 「お兄にそっくり~!」と見た とある洋品店のマネキン ※画像は 息子ではありません(笑)くれぐれも お間違えなく(^_^;) NHK以外に 唯一見ていた連続ドラマ 「のだめカンタービレ」がついに終ってしまった。
30年近く前 くらもちふさこさんの 「いつもポケットにショパン」が連載されていた当時 漫画中に使われる曲を必死に集めていたら その後 サントラ盤があっけなく出たので 即刻 買いに行った記憶があるが 「のだめ…」を見ている良い子たちは そんな苦もなく 絵と曲を併せて楽しめるしあわせ者たち(^^) のだめ幼少期に近所に住む音大生のお姉さんが弾いていて のだめが耳コピしたというソナチネの14番は 私の通っていた教室でも お姉さんのを真似て 「なんちゃって14番」をみんな弾いていたような。。。(^^ゞ でも シューマンの耳コピまでやってしまうから のだめは凄いんだよ(^_^;) まぁ そこが漫画だと思うんだけど もしかしたら本当にそんな人がいるのかも(^^) 来春で10年目に入る我が家は北玄関。建売につき さら地に家だけポツンと建った状態で購入し 玄関周りの外構もついでに計画していたところを 実母に 「北は3年塞がりだから止めなさい!」と阻止された。以来 いったんやる気を失った私たちは 勢い任せのお金も用意できなくなり 今日に至る。その実母は…既に自分が言い放ったことすら忘れている模様。とりあえず味気ない玄関脇の鉢を囲んで やっと花壇の枠っぽいレンガを置いてみた。 45センチのストレートタイプ3個と 52センチのアーチタイプ1個。(@7~800円程度) ちょっと足りない部分もある(^_^;) 高さは 約20センチ。 かつては手足をドロドロにして帰っていた子供たちも大きくなり 外水道は洗車専用に。 おしゃれな蛇口にしたいんだけど。。。おっとその前に 緑ジョーロを どけておこう(ーー;) 私の夢は超リアル。現実以上にアクティブなため 目覚めはお疲れモード(ーー;)
夢の中での活動は たいてい夜の暗闇の中なのに 暑さや寒さは 苦にならない。 今日の夢************************************ またまた空を飛んでいた。ドラゴンボールの悟空さんやNARUTOみたいに なんの苦もなく ギューンと飛ぶ。 普段は 山の谷間に沿って飛んだりすることが多いが 今日は 海岸線! 左手に陸 右手側に海で北上していたから きっとアノ海は太平洋かと思う。 途中 陸地側からの風雨が強まり 海の方へ押されつつも何百キロも飛び続け とある大きな温泉旅館へ到着。玄関ではなく 個室のバルコニーから部屋へ入る。 部屋には 現像から返ってきたままの様な写真の束が しばらく忘れてあった模様。 部屋担当と中間責任者を呼んで 注意をしている私。 「このお写真は お客様にとって大切な思い出の品かも知れません。 宿泊者名簿で調べるなどして ちゃんと返して差し上げるべきですよ。」などと熱弁。 ****************************************** 寝覚めは ぐったり。。。あぁ 働いた(ーー;) 朝10時前 実家の父より電話。
渡したいモノもあるし 近くまで来ているから出て来いとのこと。 次々と待ち合わせの店をあげてみるも 準備中なのか休業日なのか閉まっているらしい。 ということで 自費ではあまり行けない コーヒー1杯が7~800円以上する店を指定。 その昔 P仲間でケーキセットを食べておしゃべりし 別会計してもらうために 全員が千円札を握って レジに並ぶと 皆1000円では足りずに 「ありゃりゃ。足りんがな(^^ゞ」と 追加を財布から出す現象が傾れの様に起こった店。 支払いをする父の前で レジ係のお姉さんに 「ハナちゃんさん♡」と呼びかけられた。 もも上丈ミニタイトスカートに なま足に黒ハイソックスのどう見ても若いお姉さんだが よく見ると 娘と同級生のお母さん。「うわっ!Σ(゚□゚;若っ!」と その若いナリに驚くと 「だって コレは制服だしぃ うちは中2が長女だも~ん(^^)」って をい。 私だって 第3子の娘を28で生んでるんだぜ(ーー;)全然フォローになってないよ(^_^;) 娘の吹奏楽部は冬休みに入っても練習があり お正月も3が日を過ぎると即練習。例の如く 実家へお年玉をもらいに行って その流れで従姉達と遊んでいると たんまりと出ている冬休みの宿題 及び課題テストは またまた恐ろしい結果に(ーー;) 同じ吹奏楽部員の中にも心ある学生達は 課題内容がわかった時点で 着々とこなして いるようだが。。。 「今年は 早めに取りかかってます!」と 大見得を切って部屋へこもる娘。 ここ数日 何をやっているのかと思えば それはなんと 「刺し子」Σ(゚□゚;だった。 これが いちばん時間のかかる冬休みの宿題(家庭科)なんだとか(^_^;) 「散歩!散歩ーっ!!(^○^)」と 喜ぶ親犬とはまだまだ正反対の子犬(ーー;)※日差しが強くて鋭い目つき(^_^;) お向かいのアパートに住む男の子(小2)に 「子犬どう?」と聞いてみると 「飼いたーい!」の反応。ご近所にある実家で 飼ってもらえるかどうか聞いてみるとのこと。うちの時と同じく 「散歩に通いますから」と言って1週間ほど通うのだろうケド。 しばらく寂しいかもしれないが 1匹集中でかわいがってくれるおうちにもらわれるのも幸せかもしれないと思う今日この頃。 「2度目のワクチン接種後2週間」という言い付けをきっちり守って
子犬のお散歩デビューを試みた。 白エナメルにジルコニアがキラキラ付いた娘がうらやむ首輪を付けてやり 一応繋いで 2頭同時に連れて行こうとするも 子犬は全く気が乗らないらしい。 もしかして首輪に慣れてないのかも?と 今度は かわいいハーネスを買ってきた。 再びチャレンジするも尻込みし そのうち這いつくばって 「絶対イヤ!」のポーズ(ーー;) 結局 子犬は娘が抱きかかえて 親犬と散歩。 庭の中では あんなに元気に走り回っているのに。。。 大して寝付かれないまま 朝を迎え (単に 昼寝が尾を引いていたという説もある…)
朝8時前 関係者の一人に電話すると 彼は既に出勤しており 昨夜から気になっていた 「亡くなった友人の私物に関する事情」を話した。 何をそんなに…と言うほど たいしたモノではないが やはり関係者の大部分が男性という職場ゆえの 彼女の心配も共感できたし。 ただ今となっては 全くの部外者である私が こんなことを言って良いものだろうかと 躊躇はしていたものの 「よく言って下さった。ありがとう」的言葉を何度もかけてもらい 亡くなった友人が信頼していた女性会員さんに そのあたりをお願いできるようにした。 これで生前 冗談に話していたような事態は免れた。。。はず(^_^;) 職場の私物に関しては 前職の同僚的考え(8/20日記参照)で いつでも去れる状態にしておくのが良いのかもしれないが(ーー;) 亡くなった友人は とても職場を愛していたのだし 不調のときでも 「ここを離れたら 私はダメになる」と言って 彼女なりに頑張っていたんだよなぁ。
エネルギー低下の気配に 夕方の仮眠で体力の温存を図って お通夜に行った。
どこかで働いていれば気も紛れるのだろうが 自宅待機な今は滅入るばかり(ーー;) でも そのお陰で 「夕寝」のできる身分ということか(^^ゞ 共通の知人も沢山来ていて 高校時代パーカッションをやっていた彼女と共に 部活を励んだ仲間もいた。 そう言えば 「息子の高校吹奏楽部で 親も出してもらえるなら もう 鈴でもタンバリンでもいいから出たいわー(^^)」と マジで言ってたっけ。 突然 事務局員を失った会員さんたちが 「ハナちゃん 今 仕事してるの?」と 聞いてこられたが 「来月から 仕事 決まってますので」と 丁重にお断りした。 困っているのも解るけど ここは新しく若い人を入れたほうが良い。 帰宅後 ふと浮かんできたのは 「私に何かあったら 職場の私物を片付けて!・・・」 え~っΣ(゚□゚; 何だか そんなこと言ってたような気がする(^_^;)あぁどうしよう。 以前 仕事の関係で親しくしていた友人が 突然亡くなったらしいという連絡。
彼女とは子供の学年も同じだったし 私が奉仕団体事務局を退職後も 一時はご長男の通う学校に勤めることになって 何かと一緒によく動いた。 韓国ドラマの楽しみ方を最初に教えてくれたのも 彼女だった。 先日(10/14日記参照)の行事で見かけ 忙しそうだったので声を掛けそびれた。 その後 メールでやり取りしたのが最後。 数年前から精神的にもまいっていた彼女。。。 でも ちょっと早すぎる。 今年も 縁起物のオモトを生ける季節がやってきた。すでに前回(2005.2.7日記参照)習った葉の組み方は 完全に頭からなくなっていたので 新人のMちゃんと共に また一から教えてもらう(^^ゞ 折りしも お花の会場となっている友人宅のご近所では 小学生の男の子が行方不明となっており 住民総出で捜索中Σ(゚□゚; しばらくして 男の子は友達のうちに居たことがわかり 一同一安心。まぁ小学生が9時半まで 行き先がわからないと誰でも心配するわなぁ(ーー;) 県北フルートの会主催の 「津山の笛コンサート」を聴きに行った。
チケットをくれた友人は ご主人の仕事関係でアメリカ滞在中にフルートと出会い 帰国してからも続けている。 ゲストとして招かれていたのはストロー笛の神谷徹さん(※ご参考)。 ストローでいろいろな形や音色の楽器を作り ご披露くださった。 見ごたえ 聞き応えアリ(^○^) 江戸時代の岡山で ライト兄弟よりも先に空を飛ぼうとした表具師・鳥人幸吉のオペラ「風の嬉遊曲」をしまちゃんと観に行った。台本は きんちゃい座でもお世話になった山田美那子先生 そして作曲は 前職の大阪出張(10/5日記参照)にてご縁の下山恭正さん。 完全生演奏で オケはプロの方々 歌手もほとんどが芸大の卒業生とのこと。しかも 間近で聞けたのですごい迫力(^^) 本格的な芸術作品としての取り組みを感じた。 一度きりの公演ではもったいないので 今後も再演していかれるように応援したい。 市立図書館横の展示ホールで 聾唖学校の生徒さんによる作品展があった。
何気に立ち寄ると 生徒さんであろう青年が手話混じりで 丁寧に展示品の解説を してくれていたので 一通り聞いた。 が 悲しいかな 訓練校時代に習った手話は ほとんど頭に残ってなくて ところどころの単語がわかる…と言う感じ(ーー;)あぁ情けない。 しかも 相手の顔を じ~っと見られず ついつい目を離すと 「見て!」のアピール。 そうだ。見なきゃわからないんだった(^^ゞ その彼があまりに一生懸命に手話で話してくれるので 最後にお礼を言って 私も辛うじて記憶に残っている手話の自己紹介をしたところ なんか盛り上がって握手。 。。。にしても ヒトとあんなに見詰め合ったのは 久しぶりだ(^_^;) 中国の聴覚障害の人たちの千手観音映像が あまりにも見事なのでご紹介。 こんなプータローな私でも ありがたいことに仕事が 来るときはまとまってくる。
バランスよく 来てくれると良いが そういうわけにもいかないらしい(ーー;) 履歴書に貼るための写真を お気に入りの無人照明写真BOXで撮るも ここしばらくの堕落した生活が露骨に写りこんでいた(^^ゞ あぁ この次は会釈のキャッチボールが普通に交わせる職場でありますように。。。 部活の後 クラリネッターな娘が一目散に帰宅して見るのは 『夕方クインテット』というお子様向け音楽番組。そして毎回 テーマ曲でフラットさんがクラリネットを吹くと 「おぉ…このまろやかな音!(^^)」と 聞きほれる。 最近 番組でよく演奏されるのはブルグミュラーのバラード。 私たちの時代はピアノで 黄バイエル→ブルグミュラー→ソナチネ→ソナタ と お決まりに弾き進んでいるので きっと懐かしく思う人も多いはず。 思わず ステラレネーゼも 40年近く前の本を引っ張り出して見た(^_^;)
天国からのメッセージ占いの結果は以下の通り。おヒマな人は やってみてね(^^)
********************************************* 2006年のわたしへ。 元気ですか?2006年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。 わたしは70歳で、つまり西暦2034年に、みんなに見守られながら生涯を終えます。振り返ってみると、良くも悪くも、自分らしい人生だったと満足しています。 だたひとつだけ過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。それは 2009年の秋のことです。わたしは自然な成り行きによって 北海道の富良野へラベンダーを見に行くことになります。 そこで、その後を左右する大事件が起こるのです。 心に留めておいてください。 最後にひと言、70年間生きてみて思ったのは「世の中たいがいの事は、やれば何とかなる」ってこと。 それでは、また会いましょう。これから先の人生を精一杯たのしんでください。 ハナちゃん - 2034年の天国より ********************************************* う~む。2009年秋と言えば 息子が大学4年になっているから 北海道へ観光…なんてこともあり得るかな(^_^;)
明日より2学期末テストの中学生。
珍しく良い点を取りたげな本人の発言も耳にしたので 少々関わってみる(^_^;) 「テスト範囲にあるワークは?」・・・「もうやったから 学校。だって 提出物だもん」 教科書を開くと 真っ白で書き込みの一つもないΣ(゚□゚; いったい何を見て テスト勉強をするつもりなのか。。。 辛うじて 範囲になっている部分のプリントを探し出しすも 連番が揃わず。 「なぁ。『テスト勉強』の意味って わかる?」 なんだか ショックが隠しきれない(ーー;) 「3番目の子供」という慣れか?でも 私だって母親に見てもらった記憶なんかない。 『平家物語』だって 『敦盛の最期』だって 昔と教科書の内容も変わってないのに。 「三角形の合同」も シャー芯すり減らしながら同じようにやったのに。 まぁここからが スタートだと思うことにしよう(^_^;)
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